eroilight's Lives

ring the bell: Tumblr は SNS の良心 →

bellmarunouchi:

Twitter や Facebook と比べれば知名度イマイチの Tumblr である。猫と女の子の画像が8割りを占め、残りの2割りが2chのコピペというヲタクのすくつみたいな SNS として有名だ。

遊び方は至って簡単。
Post : じぶんでネタを投稿する。
Like : 気に入ったPost には Likeでマークつけておける。
Reblog : さらにじぶんのネタ帳に取り込むこともできる。
ちうわけで、要はじぶんの Dashboard をスキなコンテンツで埋め尽くしてニヤニヤ眺めるだけなのである。

Post , Like , Reblog のうち Reblog…


欧米「鯨の油はランプに使える。肉?イラネ。捨てるよこんなもん。」
日本「鯨油はもちろん、肉その他の部位も活用する。ありがたいものなので神社に祭る。」

欧米「どうやらイエローモンキーはこのヘンテコな肉を食うらしい。捕ってやるから買えよ。開国しろよ。」
日本「自分で捕れるからいらない。開国はする。」

欧米「ヤベ。ちと捕りすぎたか。絶滅しかかってるわ。」
日本「欧米が来たせいで一気に鯨が居なくなってしまった・・・」

欧米「鯨なんかよりもっとうまいものあんぞ。牛やるよ。食えよ。」
日本「牛も食う。魚も食う。鯨も食う。食料の供給先は多様なほうがいい」

反捕鯨「ジャップ野郎、ムカつくわ。鯨捕るな。魚食うな。牛食え牛。売ってやるよ。」
日本  「あんたらの牛ヤバすぎ。脳がスポンジじゃん。買うのやめるわ。オレたち魚も食えるし。」

反捕鯨「ファック。鯨は絶滅しかかってる。捕るな。」
日本  「むしろ最近は増えている。(オマエラが居なくなったからな。)てか増えすぎて魚が減ってるぞ?」
反捕鯨「じゃ、科学的調査に基づいたデータ出せ」

日本  調査捕鯨実行。多くの鯨漁師の無償の労働力提供などによりデータ収集完了。「やっぱり鯨増えてる。」
反捕鯨「はぁ?お前らの調査はあてにならん」「科学が正しい訳ではない」「ていうか、調査とか言って捕鯨するな」

ソースあんならすぐ出せ - オージー「鯨食ってる日本を国際法廷に引っ張り出そうぜwww」 (via fyfyfy) (via petapeta) (via yaruo) (via xlheads) (via tiga) (via ssgrm)

これについては正式に戦っていいとおもう。

(via yamato)

これについては正式にハリウッド映画かしてもいいと思う。ハイライトはもちろん海上での妨害工作で。

(via tnoma)

(via mitaimon)

(via no-where—now-here)

(via hanemimi)

(via dominion525, konishiroku) (via rokugatuippi) (via dannnao) (via toutiku-m44) (via xxdrugaxx) (via twinleaves) (via ittm) (via nwashy) (via flatmountain) (via pcatan) via Reblog for iPad (via electricalpeach)

(via strbrsh)


これも多くの人が勘違いしているのだが、こうやって総合的なテストが行われると、名門大学はどこもかしこも個性のない金太郎飴みたない学生ばかりになる。アメリカの名門大学の学生は、ハキハキとしていて、リーダーシップに積極的で、ボランティアに熱心で、スポーツもやって、といかにもナイスガイという感じの、薄っぺらい人間ばかりで、新卒の採用面接などしていると本当にうんざりする。 その点、日本の名門大学の学生はペーパーテスト一発勝負なので、パチスロにハマっていたり、コミュニケーション障害だったり、リーダーシップどころか友だちがひとりもいないような人間がゴロゴロいて、実に個性的だ。だから、筆者のような人間も楽しく学生生活を送ることができた。

実は英米より日本の方が機会平等で実力社会(藤沢数希) - BLOGOS(ブロゴス) (via kanabow)